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<title>テル先生のジャズピアノ夢実現法</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/</link>
<description>ジャズピアノ指導歴４０年のテル先生（坂元輝）が、現在勉強中の人達に上達のコツや勉強方法を教えます。あなたの心の中には無限の可能性が秘められていることを思い出して下さい。あなたは、まだまだ上達しますよ。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>テル先生のジャズピアノ夢実現法</title>
 <link>http://pianoterusan.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65192655.html">
<title>「松本あすか」第２弾発売</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65192655.html</link>
<description>「待ってました！」

「松本あすか」＜ＣＤ第２弾＞が発売された。

以前このブログで紹介したよね。

カッコイイ「エリーゼのために」動画を観たでしょう。

まだ観ていない人は
　　０９．１０．６日と１８日の記事を観てね。

第１弾の「ＣＤ」と「楽譜」も紹介したよね。...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T18:46:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>愛と感謝の即興演奏法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「待ってました！」<br>
<br>
「松本あすか」＜ＣＤ第２弾＞が発売された。<br>
<br>
以前このブログで紹介したよね。<br>
<br>
カッコイイ「エリーゼのために」動画を観たでしょう。<br>
<br>
まだ観ていない人は<br>
　　０９．１０．６日と１８日の記事を観てね。<br>
<br>
第１弾の「ＣＤ」と「楽譜」も紹介したよね。<br>
<br>
あれから大ファンになった人も多いと思う。<br>
<br>
今回は、待望のＣＤ第２弾！<br>
<br>
クラシックの名曲を<br>
どんなアレンジで聴かせてくれるのだろう？<br>
　　　　　　（オリジナルも含まれている）<br>
<br>
楽しみだ！<br>
<br>
「ピアノ・エスプレッシーヴォII」<br>
　　　　　松本あすか <br>
<br>
1. 30番エチュード第1番-ao-<br>
2. ワルトシュタイン-Blanco-<br>
3. アイネ・クライネ・ナハトムジーク-Hi-King-<br>
4. 水上の音楽-Greeting-<br>
5. “マンテカ”2台のピアノのためのパラフレーズ<br>
6. FOUL?<br>
7. パノラマウント<br>
8. さくら燈籠<br>
9. さくら回廊<br>
10. 魔王-Hero and Smile-<br>
11. エオリアン・ハープ-Mistral-<br>
12. 伝説より2番 波の上を歩くパオラの聖フランチェスコ <br>
13. トロイメライ <br>
<br>
<center><br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=terusanworld8-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B002MBT0U6" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
</center>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65192414.html">
<title>ダイアトニック・コード</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65192414.html</link>
<description>コード進行を学ぶ時、曲を分析する時など

ダイアトニック・コードを知らなければならない。

そんな話を以前したと思う。

しかし、その時には言わなかった

ダイアトニック・コードの機能を、今回は学ぼう。

各コードは、

トニック（Ｔ）

サブドミナント（Ｓ）

ドミナ...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T23:43:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>効果的なアドリブ上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[コード進行を学ぶ時、曲を分析する時など<br>
<br>
ダイアトニック・コードを知らなければならない。<br>
<br>
そんな話を以前したと思う。<br>
<br>
しかし、その時には言わなかった<br>
<br>
ダイアトニック・コードの機能を、今回は学ぼう。<br>
<br>
各コードは、<br>
<br>
トニック（Ｔ）<br>
<br>
サブドミナント（Ｓ）<br>
<br>
ドミナント（Ｄ）<br>
<br>
に分類出来る。 <br>
 <br>
ＣＭ７＝（Ｔ）<br>
<br>
Ｄｍ７＝（Ｓ）<br>
<br>
Ｅｍ７＝（Ｔ）<br>
<br>
ＦＭ７＝（Ｓ）<br>
<br>
Ｇ７＝（Ｄ）<br>
<br>
Ａｍ７＝（Ｔ）<br>
<br>
Ｂｍ７（♭５）＝（Ｄ）<br>
<br>
しっかり覚えて、１２キーでも練習しておこう。<br>
<br>
曲を分析、理解する時に役立つはずだ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65192093.html">
<title>「モード奏法」とは？（４）</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65192093.html</link>
<description>モード奏法を練習する時は

「Ｄドリアン」から始めるといい。

「レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シ、ド」

全部「白鍵」を弾いていればいいからね。

コードも全部「白鍵」のものを使う。

Ｄｍ　Ｅｍ　Ｆ　Ｇ　Ａｍ　Ｃ　など。

例えば
左手で｜Ｄｍ｜Ｅｍ｜を永遠...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T23:53:53+09:00</dc:date>
<dc:subject>効果的なアドリブ上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[モード奏法を練習する時は<br>
<br>
「Ｄドリアン」から始めるといい。<br>
<br>
「レ、ミ、ファ、ソ、ラ、シ、ド」<br>
<br>
全部「白鍵」を弾いていればいいからね。<br>
<br>
コードも全部「白鍵」のものを使う。<br>
<br>
Ｄｍ　Ｅｍ　Ｆ　Ｇ　Ａｍ　Ｃ　など。<br>
<br>
例えば<br>
左手で｜Ｄｍ｜Ｅｍ｜を永遠に繰り返して<br>
右手は「白鍵」だけをメチャクチャに弾いてみる。<br>
<br>
これだけでもかっこいいぞ。<br>
<br>
楽しくて１日中やってられる。<br>
<br>
遊びだけれど「モード奏法」の基本がわかる。<br>
<br>
これなら誰でも出来るよね。<br>
<br>
早速やってみよう！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65191761.html">
<title>「モード奏法」とは？（３）</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65191761.html</link>
<description>「モード奏法の基本、わかったかな？」

「Ｂｍ７（ドリアン）でアドリブしなさい」

と言うと、

正直にＢｍ７だけしか弾かない人がいるけれど、

　モード奏法って、そうじゃないんだよね。

カプースチンの１～４小節目をよく見てね。

カプースチン「２４のプレリュード...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T23:52:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>カプースチン分析研究</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「モード奏法の基本、わかったかな？」<br>
<br>
「Ｂｍ７（ドリアン）でアドリブしなさい」<br>
<br>
と言うと、<br>
<br>
正直にＢｍ７だけしか弾かない人がいるけれど、<br>
<br>
　モード奏法って、そうじゃないんだよね。<br>
<br>
カプースチンの１～４小節目をよく見てね。<br>
<br>
カプースチン「２４のプレリュード　作品５３」<br>
　　　　第６番　ロ短調　アニマート<br>
KAPUSTIN　「24 Preludes op.53」(No.6/ B minor)<br>
<br>
ここは「Ｂｍ７」４小節なのだけれど、<br>
<br>
いろいろなコードを使っているよね。<br>
<br>
でも、全部「Ｂドリアン」の中でやっているんだ。<br>
<br>
これをよく研究するといいよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65191420.html">
<title>「モード奏法」とは？（２）</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65191420.html</link>
<description>前回「モード奏法」の基本練習を書いたけれど
これを発展させると本格的になってくる。

ヒントは書いてある。

まずは基本をしっかり練習しよう。

そしてよく読んで自分なりに発展させてみよう。

応用力があれば出来ると思う。

でも、まずは１２キーで課題を弾くことだね...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T23:53:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>効果的なアドリブ上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[前回「モード奏法」の基本練習を書いたけれど<br>
これを発展させると本格的になってくる。<br>
<br>
ヒントは書いてある。<br>
<br>
まずは基本をしっかり練習しよう。<br>
<br>
そしてよく読んで自分なりに発展させてみよう。<br>
<br>
応用力があれば出来ると思う。<br>
<br>
でも、まずは１２キーで課題を弾くことだね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65191058.html">
<title>「モード奏法」とは何？</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65191058.html</link>
<description>本日「カプースチン分析研究会」に投稿した
　　　　記事をそのまま載せます。

この記事は今あなたが読んでいるブログの
　過去記事ですが（８００記事以上ある中で）
奥の方に埋もれているので再度投稿しました。

少し表現を変えたりしていますが、
　　　基本的...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T23:49:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>愛と感謝の即興演奏法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日「カプースチン分析研究会」に投稿した<br>
　　　　記事をそのまま載せます。<br>
<br>
この記事は今あなたが読んでいるブログの<br>
　過去記事ですが（８００記事以上ある中で）<br>
奥の方に埋もれているので再度投稿しました。<br>
<br>
少し表現を変えたりしていますが、<br>
　　　基本的には過去記事と同じです。<br>
<br>
扱っているテーマが「モード奏法」なので<br>
興味がある人も多いと思って取り上げました。<br>
<br>
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br>
<br>
カプースチン「２４のプレリュード」第６番<br>
　　　　　を弾いたり分析する前に、<br>
私の別ブログの過去記事（07年03月19日）に書いた<br>
　課題を練習するとよく理解出来るようになります。<br>
<br>
それは「モード奏法」の基本でもあります。<br>
<br>
「モード奏法」って、どういうこと？<br>
<br>
「教会旋法？」<br>
<br>
「ドリアン」とは？<br>
<br>
「レストランのメニューにあるのは？」<br>
<br>
「それは、ドリア！」<br>
<br>
　　　　　　　　☆<br>
<br>
今回は「ドリアン遊び」をやりましょう。<br>
<br>
「モード奏法」の基本が学べます。<br>
（現代のモードは、もっと複雑です）<br>
<br>
「カッコいいですよ、この課題は…」<br>
<br>
あなたは自分の演奏に酔うかもね？<br>
<br>
＜B　ドリアン＞を例に説明します。<br>
<br>
５線紙に書き出して下さい。<br>
そうした方が、わかりやすいから。<br>
<br>
まず、Ｂドリアンのスケール音は<br>
<br>
「シ、ド♯、レ、ミ、ファ♯、ソ♯、ラ」です。<br>
<br>
スケールの各音の上に、音階内の音だけを<br>
　　３度音程で積み重ねて３和音を作ります。<br>
<br>
これらのコードも、５線紙に書いて下さい。<br>
以下のようになりますね。<br>
<br>
Bm　　（シ、レ、ファ♯）<br>
C#m　（ド♯、ミ、ソ♯）<br>
D　　　（レ、ファ♯、ラ）<br>
E　　　（ミ、ソ♯、シ）<br>
F#m　（ファ♯、ラ、ド♯）<br>
G#dim（ソ♯、シ、レ）＊このコードは今回使いません。<br>
A　　　（ラ、ド♯、ミ）<br>
<br>
これらのコードを組み合わせてコード進行を作ります。<br>
<br>
以下の課題を練習して下さい。<br>
<br>
＜練習課題　１＞<br>
　♪| Bm | C#m |<br>
<br>
上の２小節を右手で弾いて繰り返します。<br>
好きなようにリズムを付けたり、<br>
転回型なども使い、変化させましょう。<br>
<br>
左手は「B（シの音）」を低い音域で<br>
単音またはオクターブで弾きます。<br>
<br>
好きなようにリズムを付けて下さい。<br>
わからなければ４分音符でもいいし、<br>
オクターブを交互に８分音符を弾いてもいいです。<br>
<br>
気を付けることは、<br>
右手のコードが変わっても、<br>
左手は「シの音」を弾き続けて下さい。<br>
<br>
では、弾いてみましょう。<br>
<br>
どうですか、いい感じでしょう？<br>
<br>
＜練習課題　２－１＞<br>
次は４小節のコードを繰り返します。<br>
（以下のコード進行も、<br>
　右手で好きなリズムを付けて弾きます。<br>
左手は、ずっと「シの音」だけを弾いて下さい）<br>
<br>
　♪| Bm | C#m | D | C#m |<br>
<br>
＜練習課題　２－２＞<br>
もう１つ練習しましょう。<br>
上の例とは、４小節目だけが違います。<br>
<br>
　♪| Bm | C#m | D | E |<br>
<br>
＜練習課題　３＞<br>
次は８小節です。<br>
<br>
　♪| Bm | C#m | D | E | D | C#m | Bm | A |<br>
<br>
＜練習課題　４＞<br>
今度は２小節目に「E」のコードを使った例です。<br>
以下の課題も左手は「シの音」だけ弾き続けて下さい。<br>
<br>
＜練習課題　４－１＞<br>
　　♪| Bm | E |<br>
<br>
＜練習課題　４－２＞<br>
　♪| Bm | E | D | C#m |<br>
<br>
＜練習課題　５＞<br>
スタートを「D」のコードにした例です。<br>
この課題も、左手は「シの音」だけ弾き続けて下さい。<br>
いま練習しているのは「Bのドリアン」なのですから。<br>
<br>
＜練習課題　５－１＞<br>
　　♪| D | E |<br>
<br>
＜練習課題　５－２＞<br>
　♪| D | E | F#m | E |<br>
<br>
どうですか。楽しいでしょう。<br>
あとは、自分でも考えて下さい。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　☆<br>
<br>
♪＜カプースチン分析、研究、応用＞<br>
<br>
もっとカッコよく弾きたい人は、<br>
<br>
カプースチン「２４のプレリュード」<br>
　　　　　　　　（プリズム版）<br>
６曲目（４４ページ）を見て下さい。<br>
<br>
最初の１～４小節目を分析、研究しましょう。<br>
<br>
「右手のコードは何をやっているのか？」<br>
<br>
上の練習課題を弾いた後のあなただったら、<br>
手に取るように理解出来ますよね。<br>
<br>
♪＜応用課題をやってみよう！＞<br>
<br>
＜応用課題　１＞<br>
カプースチンの曲（第６曲）<br>
最初の１～２小節の左手パターンを練習して、<br>
これを繰り返して使いましょう。<br>
<br>
右手は、先程まで練習した課題を参考にして、<br>
あなたの好きなように弾いて下さい。<br>
<br>
出来れば（第６番）１～４小節目まで使うと<br>
さらにカッコよくなります。<br>
<br>
＜応用課題　２＞<br>
右手メロディーも（第６番）１～４小節を参考に、<br>
自分のメロディーを作って下さい。<br>
<br>
＜応用課題　３＞<br>
左手ベース・パターンも１～４小節目を参考に、<br>
自分のベース・パターンを考えましょう。<br>
<br>
＜応用課題　４＞<br>
１２キーのドリアンに移調して練習しましょう。<br>
<br>
＜応用課題　５＞<br>
あなたのアイデアを発展させて、<br>
　自分が弾きやすいドリアン（キー）で、<br>
　　オリジナルを作って下さい。<br>
<br>
　　　　　　　☆　　　　　　　　　☆<br>
<br>
どうですか？気持ちいいでしょう！<br>
自分がすごく上達したような気分（錯覚？）ですよね。<br>
<br>
「これであなたもカプースチンになれる！（かも？）」]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65190714.html">
<title>効果的なジャズ学習法</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65190714.html</link>
<description>ジャズ・コードの具体的な押さえ方を学ぶには

カプースチンの楽譜を見るとお手本が書いてある。

買って来たままの楽譜にはコードネームがないけれど、

私のブログでコードを書いているので、それを書き写す。

そしてコードネームと実際の押さえ方をじっくり検討する。

...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-02T23:49:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>カプースチン分析研究</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ジャズ・コードの具体的な押さえ方を学ぶには<br>
<br>
カプースチンの楽譜を見るとお手本が書いてある。<br>
<br>
買って来たままの楽譜にはコードネームがないけれど、<br>
<br>
私のブログでコードを書いているので、それを書き写す。<br>
<br>
そしてコードネームと実際の押さえ方をじっくり検討する。<br>
<br>
例えば<br>
<br>
「Ｇ７」と書いてあるところで<br>
<br>
「ファ、ラ、シ、ミ」とあれば<br>
<br>
「そうなのか！♭７，９，３，１３なんだな」と理解する。<br>
<br>
そして、それを１２キーで練習するといい。<br>
<br>
曲にも応用して使ってみよう。<br>
<br>
こうやって、どんどん学んでいこう。<br>
<br>
学ぶことが沢山発見出来るはずだ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65190291.html">
<title>そろそろ何かを始める</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65190291.html</link>
<description>本日は、０９年１１月１日。

昨日も言ったように
　何かをスタートさせるには良い日だ。

「１」が３つも並ぶからね。

カプースチンを分析するブログでは
「２４のプレリュード」第６番を再投稿。

このブログで過去に書いた記事を見直し、
向こうのブログに再投稿するんだ...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T23:58:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>カプースチン分析研究</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日は、０９年１１月１日。<br>
<br>
昨日も言ったように<br>
　何かをスタートさせるには良い日だ。<br>
<br>
「１」が３つも並ぶからね。<br>
<br>
カプースチンを分析するブログでは<br>
「２４のプレリュード」第６番を再投稿。<br>
<br>
このブログで過去に書いた記事を見直し、<br>
向こうのブログに再投稿するんだけれど、<br>
見直すのも結構時間が掛かるものなんだ。<br>
<br>
それで、今あなたが読んでいるブログも<br>
　何か新しく始めようとしたけれど、<br>
　　時間が足りなくて間に合わなかった。<br>
<br>
でも、そろそろ何かを始めるつもりだ。<br>
<br>
今日もビートルズの本を少し読んでいた。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65189952.html">
<title>好きなこと始めよう！</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65189952.html</link>
<description>明日は、１１月１日だ。

「１」が３つも並ぶなんて、

何か新しいことを始めるにはいい日だよ。

好きなこと、以前からやりたかったことを

　　　　始めようではないか。

以前やろうとして出来なかったことも、

　　　　もう一度挑戦してみよう。

私は最近、ビートルズ...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T23:51:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>効果的なアドリブ上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明日は、１１月１日だ。<br>
<br>
「１」が３つも並ぶなんて、<br>
<br>
何か新しいことを始めるにはいい日だよ。<br>
<br>
好きなこと、以前からやりたかったことを<br>
<br>
　　　　始めようではないか。<br>
<br>
以前やろうとして出来なかったことも、<br>
<br>
　　　　もう一度挑戦してみよう。<br>
<br>
私は最近、ビートルズ関係の資料を集めたり、<br>
<br>
本を読んだり、分析、研究の準備をしている。<br>
<br>
ブログで音楽理論的分析を書く予定だから…。<br>
<br>
あなたも明日から<br>
<br>
   好きなことを研究しよう。<br>
<br>
      新しいことを始めよう！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65189560.html">
<title>異名同音でも意味は…？</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65189560.html</link>
<description>「♯５」と「♭１３」は、同じではない。

　何を言っているのか、わかるかな？

「Ｇ７」を例にして説明しよう。

「Ｇ７（♯５）」の　♯５音　は「♯レ」

「Ｇ７」の　♭１３　は「♭ミ」だよね。

鍵盤上では同じ音だけれど、意味は違う。

異名同音でも使い分けなくて...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T23:52:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>効果的なアドリブ上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「♯５」と「♭１３」は、同じではない。<br>
<br>
　何を言っているのか、わかるかな？<br>
<br>
「Ｇ７」を例にして説明しよう。<br>
<br>
「Ｇ７（♯５）」の　♯５音　は「♯レ」<br>
<br>
「Ｇ７」の　♭１３　は「♭ミ」だよね。<br>
<br>
鍵盤上では同じ音だけれど、意味は違う。<br>
<br>
異名同音でも使い分けなくてはいけない。<br>
<br>
このような例は他にもあるので<br>
　　　時間がある時に説明しようと思う。<br>
<br>
どういう状況の時に、どちらを使うのか？<br>
<br>
　普段から意識して使っているといい。<br>
<br>
分析の時にも注意して見落とさないように。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65189196.html">
<title>困るよね、♯９は…？</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65189196.html</link>
<description>「９th」は、３種類ある。（以下「９」と略す）

普通「９」（ナインス）と言えば
　　「ナチュラル９」のこと。

残り２つは「♭９」と「♯９」で、
　　ドミナント７コードで使うことがある。
　　　　（いつでも使える訳ではない）

「Ｇ７」を例にして説明すると、

「９...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T23:55:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>カプースチン分析研究</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「９th」は、３種類ある。（以下「９」と略す）<br>
<br>
普通「９」（ナインス）と言えば<br>
　　「ナチュラル９」のこと。<br>
<br>
残り２つは「♭９」と「♯９」で、<br>
　　ドミナント７コードで使うことがある。<br>
　　　　（いつでも使える訳ではない）<br>
<br>
「Ｇ７」を例にして説明すると、<br>
<br>
「９＝ラ（Ａ音）」<br>
<br>
「♭９＝♭ラ（Ａ♭音）」<br>
<br>
ここまではわかると思うけれど<br>
　　　　　　問題は「♯９」なんだ。<br>
<br>
「９」に♯を付けるから<br>
　「♯９＝♯ラ（Ａ♯）」になると思うよね？<br>
<br>
ところが実際は<br>
<br>
「♯９＝♭１０＝♭シ（Ｂ♭）」と書くんだ。<br>
<br>
「Ｇ７」の「♭９、♯９」は<br>
　　　　　「♭ラ、♭シ」ということ。<br>
<br>
「♯９＝♭１０」と覚えておこう。<br>
<br>
　　～～～～～～～～～～～～～～<br>
<br>
ランキング応援ありがとう。<br>
<br>
　　右上カレンダー下のバナー２ヵ所です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65188866.html">
<title>ザ・ビートルズ・ボックス</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65188866.html</link>
<description>「ビートルズを、もう１度勉強しよう」

　　と思った切っ掛けは

　　　＜ザ・ビートルズ・ボックス＞セット。

全１４作品２１３曲（２１７テイク）
　　　　　　ＣＤ１６枚＋１ＤＶＤ

０９．９．９発売された話題の最新リマスターＣＤ。

ＤＩＳＣ１～４までは初のステレ...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T23:51:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>作曲法あれこれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「ビートルズを、もう１度勉強しよう」<br>
<br>
　　と思った切っ掛けは<br>
<br>
　　　＜ザ・ビートルズ・ボックス＞セット。<br>
<br>
全１４作品２１３曲（２１７テイク）<br>
　　　　　　ＣＤ１６枚＋１ＤＶＤ<br>
<br>
０９．９．９発売された話題の最新リマスターＣＤ。<br>
<br>
ＤＩＳＣ１～４までは初のステレオＣＤ化だそうだ。<br>
<br>
 ザ・ビートルズ・ボックス<br>
 [Box set] [CD+DVD] [Original recording remastered]<br>
　　　　　　　税込価格　￥３５，８００<br>
<br>
アマゾンでは、￥２９，３６９　<br>
            （私はお店で買ってしまった！）<br>
<br>
<center><br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=terusanworld8-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002FVPL9M&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
</center><br>
<br>
ネット上の感想でも<br>
　　「高額なので迷ったが買って良かった」<br>
　　　　　　という声が多い。<br>
<br>
私も同じだ。<br>
<br>
天下のビートルズを良い音で聴けるのだから…。<br>
<br>
本当に良いモノにお金を出すのは得なことだと思う。<br>
<br>
心の充実感があるからね。<br>
<br>
これから勉強するぞ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65188387.html">
<title>「ビートルズ」楽曲研究</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65188387.html</link>
<description>ビートルズに関する本は沢山あるけれど、

音楽理論的に分析してあるものは少ない。

レコーディングのエピソードやメンバーの言葉、
ＣＤの解説などをまとめた本がほとんどだ。

それも舞台裏が知れて面白く、ためになる。

ファンには、ありがたい本だと思う。
...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T16:57:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>作曲法あれこれ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビートルズに関する本は沢山あるけれど、<br>
<br>
音楽理論的に分析してあるものは少ない。<br>
<br>
レコーディングのエピソードやメンバーの言葉、<br>
ＣＤの解説などをまとめた本がほとんどだ。<br>
<br>
それも舞台裏が知れて面白く、ためになる。<br>
<br>
ファンには、ありがたい本だと思う。<br>
<br>
ただ、もう少し音楽のことが知りたい人もいるだろう。<br>
<br>
以下に紹介する本は、音楽的な解説が書いてある。<br>
<br>
「ビートルズサウンズ大研究」<br>
　　　　　　　チャック近藤・著<br>
<br>
著者は、ビートルズ・コピーバンドをやっていた人なので<br>
全２１３曲について、コード進行、サウンド、コーラスなど<br>
かなり詳しく解説してくれている。<br>
<br>
ビートルズの音楽を学びたい人には、お薦めの１冊だ。<br>
<br>
<center><br>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&npa=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=terusanworld8-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=486020364X" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br>
</center>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65188189.html">
<title>ビートルズで音楽理論</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65188189.html</link>
<description>最近ずっと考えていたことがある。

それは「ビートルズで音楽理論」を学ぶという案。

音楽理論の基本的なことを
　　ビートルズの曲を例にして説明する。

そんなブログがあったら楽しいかも？と思ったんだ。

カプースチンを分析するのは私自身のためなので
　...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-26T23:57:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>カプースチン分析研究</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近ずっと考えていたことがある。<br>
<br>
それは「ビートルズで音楽理論」を学ぶという案。<br>
<br>
音楽理論の基本的なことを<br>
　　ビートルズの曲を例にして説明する。<br>
<br>
そんなブログがあったら楽しいかも？と思ったんだ。<br>
<br>
カプースチンを分析するのは私自身のためなので<br>
　　初心者には難しいところがあるかもしれない。<br>
<br>
しかしビートルズ作品ならジャズのコードに比べると<br>
そんなに難しくはない。（基本はしっかり学べる）<br>
<br>
音楽理論の初歩から中級、<br>
そしてジャズへの橋渡しになるような気がしている。<br>
<br>
というのは、私自身がそんな経験をしているからだ。<br>
<br>
私が中学生の時に、ビートルズがデビューした。<br>
<br>
当時、ほとんどの若者は、ビートルズの影響を受けた。<br>
<br>
私もエレキギターで、ビートルズの曲を練習した。<br>
<br>
現役ミュージシャンでビートルズの影響を受けた人は<br>
沢山いると思う。<br>
<br>
私も原点に帰って、<br>
<br>
　もう１度ビートルズを学ぼうかなと思ったんだよね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65187822.html">
<title>ジャズ・コードを学ぶには</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65187822.html</link>
<description>ジャズのコードは、

コード・トーンとテンションを組み合わせて作る。

コード・トーンだけではジャズ・サウンドにならない。

しかし、そうは言っても難しいのは
同じ「Ｇ７］でも、いろいろな組み合わせがある。
   
どのように組み合わせるかは、
ジャズ理論書を参考にし...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T23:57:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>カプースチン分析研究</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ジャズのコードは、<br>
<br>
コード・トーンとテンションを組み合わせて作る。<br>
<br>
コード・トーンだけではジャズ・サウンドにならない。<br>
<br>
しかし、そうは言っても難しいのは<br>
同じ「Ｇ７］でも、いろいろな組み合わせがある。<br>
   <br>
どのように組み合わせるかは、<br>
ジャズ理論書を参考にしてテンションを覚える。<br>
<br>
そして、カプースチンを分析すると<br>
いろいろなジャズ・コードが出て来る。<br>
<br>
カプースチンのコードは<br>
実際にジャズ・ピアニストが使うコードと同じもの。<br>
<br>
それを１２キーに移調して練習するといい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65187416.html">
<title>コツコツと練習しよう</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65187416.html</link>
<description>最近コード進行について何回か話したけれど、

ジャズはコードの積み重ね方が重要なんだね。

例えば、コード進行の基本は

｜Ｄｍ７　Ｇ７｜ＣＭ７｜ですよ、と言っても

これを普通のコードで弾いたらジャズにならない。

つまり「Ｇ７」は

「ソ、シ、レ、ファ」なんて弾...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-24T23:56:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>効果的なアドリブ上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近コード進行について何回か話したけれど、<br>
<br>
ジャズはコードの積み重ね方が重要なんだね。<br>
<br>
例えば、コード進行の基本は<br>
<br>
｜Ｄｍ７　Ｇ７｜ＣＭ７｜ですよ、と言っても<br>
<br>
これを普通のコードで弾いたらジャズにならない。<br>
<br>
つまり「Ｇ７」は<br>
<br>
「ソ、シ、レ、ファ」なんて弾いてもダメ。<br>
<br>
　もちろん転回型を使ってもダメだよね。<br>
<br>
これでは、コード・トーンだけだもの。<br>
<br>
ジャズ・コードというのは、<br>
<br>
　　コード・トーンとテンションを<br>
<br>
　　　　　組み合わせて作るものなんだね。<br>
<br>
だからコード進行も学ぶけれど、同時に<br>
<br>
コードの押さえ方も勉強しなければならないんだ。<br>
<br>
それで、テンションの話になるんだけれど、<br>
<br>
まずは「９th」（ナインス）からマスターすること。<br>
<br>
ＣＭ７、Ｃ７、Ｃｍ７　など、<br>
<br>
　　いろいろな種類のコードで<br>
<br>
　　　　「９th」を弾いて覚える。<br>
<br>
もちろん各コードを１２に移調して練習する。<br>
<br>
生徒たちも普段から曲と並行して練習している。<br>
<br>
あなたも地道な課題の積み重ねで上手くなるんだよ。<br>
<br>
「楽して上手くなろう」なんて考えないこと。<br>
<br>
上手くなることを夢見て<br>
<br>
　　　コツコツと練習を積み重ねよう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65187042.html">
<title>またまたギリギリだね！</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65187042.html</link>
<description>こんばんは。

夜１２時少し前です。

今、京都「ドリーム音楽院」に着いて、

このブログを書いています。

毎日毎日ブログを書くというのは大変。

決して遊んでいる訳ではないのですよ。

でも、また明日から書きますけれど…。</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T23:56:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>「日記」読まないでね！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[こんばんは。<br>
<br>
夜１２時少し前です。<br>
<br>
今、京都「ドリーム音楽院」に着いて、<br>
<br>
このブログを書いています。<br>
<br>
毎日毎日ブログを書くというのは大変。<br>
<br>
決して遊んでいる訳ではないのですよ。<br>
<br>
でも、また明日から書きますけれど…。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65186654.html">
<title>資料は活用しなくちゃね</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65186654.html</link>
<description>昨日は、ジャズ理論書を紹介しましたが、

私自身も理論を復習したいと思っています。

昔から良い教材を沢山集めたのに、

　　持っているだけで安心してしまって、

　　　　　　　まったく活用していないのです。

「これではいけない」と思いながら、

　　　何十年も経...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-22T23:56:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>「日記」読まないでね！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日は、ジャズ理論書を紹介しましたが、<br>
<br>
私自身も理論を復習したいと思っています。<br>
<br>
昔から良い教材を沢山集めたのに、<br>
<br>
　　持っているだけで安心してしまって、<br>
<br>
　　　　　　　まったく活用していないのです。<br>
<br>
「これではいけない」と思いながら、<br>
<br>
　　　何十年も経ってしまったので<br>
<br>
　このへんで勉強したいなと思っているのです。<br>
<br>
みなさんにも良い教材、少しずつ紹介しますね。<br>
<br>
　　　　～～～～～～～～～～～～<br>
<br>
　　ランキングの応援よろしくね。<br>
<br>
　　右上カレンダー下のバナー２ヵ所です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65186294.html">
<title>「ジャズ理論書」の紹介</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65186294.html</link>
<description>いつもブログで「ジャズ理論を学ぼう！」

と言っているけれど、どんな教材がいいのか？

いままで紹介しなかったけれど、

　　　勉強するのに良い理論書がある。

ワークブックと名が付いているように

　　課題もあり、解答もあるから一人でも学べる。

内容...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-21T23:55:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>カプースチン分析研究</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いつもブログで「ジャズ理論を学ぼう！」<br>
<br>
と言っているけれど、どんな教材がいいのか？<br>
<br>
いままで紹介しなかったけれど、<br>
<br>
　　　勉強するのに良い理論書がある。<br>
<br>
ワークブックと名が付いているように<br>
<br>
　　課題もあり、解答もあるから一人でも学べる。<br>
<br>
内容も、基本から本格的ジャズ理論まで<br>
<br>
　説明もすごく詳しくて、しっかり学べると思う。<br>
<br>
３００ページ以上ある充実した理論書。<br>
<br>
国内のジャズ理論書では、本当に＜決定版＞だ。<br>
<br>
決定版　音楽理論ワークブック<br>
<br>
<center><br>
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</center><br>
<br>
初心者から上級者まで使える理論書だね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65185945.html">
<title>まず原曲を調べるんだ</title>
<link>http://pianoterusan.livedoor.biz/archives/65185945.html</link>
<description>レッスンの時に、

松本あすかさんのＣＤを聴かせたら、

感激して、ものすごく喜んだ生徒がいた。

その後、その人は
　楽譜を購入して「エリーゼのために」
　　　　　　　　　　を弾いて来た。

ブログ読者にも動画を紹介した、

あのカッコイイ「エリーゼのために」だ。
...</description>
<dc:creator>terusannoyume</dc:creator>
<dc:date>2009-10-20T23:57:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>効果的なアドリブ上達法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[レッスンの時に、<br>
<br>
松本あすかさんのＣＤを聴かせたら、<br>
<br>
感激して、ものすごく喜んだ生徒がいた。<br>
<br>
その後、その人は<br>
　楽譜を購入して「エリーゼのために」<br>
　　　　　　　　　　を弾いて来た。<br>
<br>
ブログ読者にも動画を紹介した、<br>
<br>
あのカッコイイ「エリーゼのために」だ。<br>
<br>
その関係で、近い内に<br>
<br>
カッコイイ「エリーゼのために」を分析する予定。<br>
<br>
それで今日は<br>
<br>
まず「エリーゼのために」の原曲を分析していた。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
