2014年11月12日

ゴスペル・キーボード

ゴスペルのピアノって、カッコいいよね。

ジャズほど難しいことはやっていないと
思うけれど、なぜカッコいいのかな?

その答えがこの教則本に書いてある。

Gospel Keyboard Styles
(Harrison Music Education Systems)
(英語) 楽譜 – 2002/5/1





コード・ネームが「C」と書いてあっても
「C」だけ弾くのではなく、
一瞬別のコードを弾くんだね。

そのコツというか、
よくある手が書いてあって、
「なるほど…」と、勉強になった。

何年も前に買った本だけれど、
たまに見ると勉強になって得した気分だ。

Gospel Keyboard Styles (Harrison Music Education Systems)


terusannoyume at 21:45│Comments(0)TrackBack(0) 効果的なアドリブ上達法 | コード進行の勉強

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プロフィール
坂元輝(さかもと・てる)
「渡辺貞夫リハーサル・オーケストラ」で、プロ入り(21歳)。
22歳、自己のピアノ・トリオでもライヴ・ハウスで活動開始。
23歳、「ブルー・アランフェス」テリー・ハーマン・トリオ(日本コロムビア)
以後19枚のアルバム発売(現在廃盤)。
28歳、ジャズ・ピアノ教則本「レッツ・プレイ・ジャズ・ピアノ/VOL.1」
以後14冊(音楽之友社)現在絶版。
ネットで高値で取引されている?
(うそ!きっと安いよ)
他に、2冊(中央アート出版社)。
音楽指導歴40年。
プロから趣味の人まで対象に東京、京都にて指導を続けている。
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カプースチン・ピアノ曲集