2009年03月29日

分析も新たな展開へ…

今日の分析タイムは、
以前から興味はあったけれど
分析していなかった作曲家をやってみた。

それは「ラヴェル」のピアノ作品だ。

始めたばかりでハッキリ言えないけれど、
ジャズとの結び付きを解明出来たらと思う。

いろいろなことがわかったら
ブログにも書こうと思っています。

最近は、カプースチンのピアノ・ソナタも
分析し始めたし、ベートーヴェンのソナタ
も続けているし、まだ他にも沢山あって…。

勉強したいことがあり過ぎて困ってしまう。

「時間割を決めようかな?」

terusannoyume at 23:58│Comments(0)TrackBack(0) 作曲法あれこれ 

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プロフィール
坂元輝(さかもと・てる)
「渡辺貞夫リハーサル・オーケストラ」で、プロ入り(21歳)。
22歳、自己のピアノ・トリオでもライヴ・ハウスで活動開始。
23歳、「ブルー・アランフェス」テリー・ハーマン・トリオ(日本コロムビア)
以後19枚のアルバム発売(現在廃盤)。
28歳、ジャズ・ピアノ教則本「レッツ・プレイ・ジャズ・ピアノ/VOL.1」
以後14冊(音楽之友社)現在絶版。
ネットで高値で取引されている?
(うそ!きっと安いよ)
他に、2冊(中央アート出版社)。
音楽指導歴40年。
プロから趣味の人まで対象に東京、京都にて指導を続けている。
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カプースチン・ピアノ曲集