2009年03月06日

何でも工夫が必要だね

最近は朝から分析がずっと続いている。

今日も朝8時過ぎからカフェに行き、
カプースチン分析をしていた。

コードやフレーズでの
  音の扱い方が勉強になるのだけれど、
    その他に形式が参考になる。

ジャズの場合、
即興のために仕方ないかもしれないが、
基本的に32小節の繰り返しだけだ。

もう少し工夫があってもいいかもしれない。

クラシックやカプースチンの形式を参考に
ジャズに取り入れられないか考えている。

クラシックは伝統があるからね。

参考になるよ。

terusannoyume at 23:59│Comments(3)TrackBack(0) 「カプースチン」分析研究 

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この記事へのコメント

1. Posted by nana   2009年03月07日 12:03
5 カプースチン分析の一日!
素敵です(^▽^)

「モントゥーノ101」
本日、無事に到着しました!!
ご報告いたしますm(_ _)m
2. Posted by sin   2009年03月07日 23:14
わたくしもあと2,3日でやっと到着というメール来ました!!それにしても待ったな〜。あとは、使いこなせるかどうか…!?
ぜひ初心者向けのよい使い方を今後教えてくださいっ!
3. Posted by テルさん   2009年03月07日 23:30
報告ありがとう。

来週中には、みんなに届くのじゃないかな?

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プロフィール
坂元輝(さかもと・てる)
「渡辺貞夫リハーサル・オーケストラ」で、プロ入り(21歳)。
22歳、自己のピアノ・トリオでもライヴ・ハウスで活動開始。
23歳、「ブルー・アランフェス」テリー・ハーマン・トリオ(日本コロムビア)
以後19枚のアルバム発売(現在廃盤)。
28歳、ジャズ・ピアノ教則本「レッツ・プレイ・ジャズ・ピアノ/VOL.1」
以後14冊(音楽之友社)現在絶版。
ネットで高値で取引されている?
(うそ!きっと安いよ)
他に、2冊(中央アート出版社)。
音楽指導歴40年。
プロから趣味の人まで対象に東京、京都にて指導を続けている。
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