2008年08月24日

即興演奏の玉手箱だよ!

最近このブログで書き始めましたクラシックを分析して
あなたの音楽に応用する方法。

バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンなどから、
作曲、即興演奏、ジャズ・アドリブのヒントが学べます。

ただ楽譜を弾いているだけでは気付きません。

どこをどのよう応用するといいのか?

あなたと一緒に学んでいけたらいいな、と思います。

今日もショパンやベートーヴェンの楽譜を分析していて、
学ぶことが沢山ありました。

大作曲家達の作品ですから勉強になって当り前です。

学ぶことが沢山あって、まるで玉手箱のようです。

あなたの音楽がさらに向上するように、これからも
役に立つ内容を書いていきたいと思っています。

terusannoyume at 23:41│Comments(0)TrackBack(0) 作曲法あれこれ 

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プロフィール
坂元輝(さかもと・てる)
「渡辺貞夫リハーサル・オーケストラ」で、プロ入り(21歳)。
22歳、自己のピアノ・トリオでもライヴ・ハウスで活動開始。
23歳、「ブルー・アランフェス」テリー・ハーマン・トリオ(日本コロムビア)
以後19枚のアルバム発売(現在廃盤)。
28歳、ジャズ・ピアノ教則本「レッツ・プレイ・ジャズ・ピアノ/VOL.1」
以後14冊(音楽之友社)現在絶版。
ネットで高値で取引されている?
(うそ!きっと安いよ)
他に、2冊(中央アート出版社)。
音楽指導歴40年。
プロから趣味の人まで対象に東京、京都にて指導を続けている。
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